日本高純度化学(4973)・施策前進
外部連携による技術開発の効率化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風81社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに53社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「自社製品の開発だけではなく、表面処理薬品メーカーや装置メーカーとの協業体制を構築してまいります。」「当社単独では困難な技術開発やトータルソリューション力の強化を効率的に実施していくため、最適な外部連携及び協業を図ってまいります。」
外部連携の対象を表面処理薬品メーカー・装置メーカーや技術コンソーシアム等に具体化し、トータルソリューション力の強化へ広げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「同時に、当社単独では困難な技術開発やトータルソリューション力の強化を効率的に実施していくため、最適な外部連携及び協業を図ってまいります。」
単独では困難な技術開発やトータルソリューション力の強化に向け、外部連携・協業を進める方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「同時に、当社単独では困難な技術開発を効率的に実施していくため、最適な外部連携を図ってまいります。」
自社単独では困難な技術開発について、外部機関・企業との最適な連携を図る施策を独立した手段として初めて明示した。