Komori
日本高純度化学(4973)・リスク再掲

特許取得・第三者知的財産権に関するリスク

FY2016に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
特許登録・陳腐化・ライセンス取得・侵害による知財競争力喪失リスク110社が書いているテーマ・逆風110社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、前事業年度から重要な変更がないとされている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、前事業年度から重要な変更がないとされている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、前事業年度から重要な変更がないとされている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、前事業年度から重要な変更がないとされている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後の新技術の研究開発については、組成情報による特許出願ではなく物理化学定数で規定するパラメーター特許出願により技術保全を重視していく方針です。ただし、出願する特許がすべて登録されるとは限らず、また、当社の研究開発を超える優れた研究開発がなされた場合には、当社の事業戦略に影響を及ぼす可能性があります。入念な事前調査を行っているにもかかわらず、当社が開発・販売する製品が第三者の知的所有権を侵害しているものと判断された場合や、当社製品に関連する新しい他社特許が認可された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    パラメーター特許による技術保全と、特許登録不成立・第三者の優れた研究開発・知的財産権侵害のリスクを継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  13. FY2019悪化有価証券報告書

    「入念な事前調査を行っているにもかかわらず、当社が開発・販売する製品が第三者の知的所有権を侵害しているものと判断された場合や、当社製品に関連する新しい他社特許が認可された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の特許登録不成立や第三者の優れた研究開発に加え、製品による第三者知的所有権の侵害判断や関連他社特許の認可というリスクを明示している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後の新技術の研究開発については、組成情報による特許出願ではなく物理化学定数で規定するパラメーター特許出願により技術保全を重視していく方針です。ただし、出願する特許がすべて登録されるとは限らず、また、当社の研究開発を超える優れた研究開発がなされた場合には、当社の事業戦略に影響を及ぼす可能性があります。」

    パラメーター特許による技術保全方針と、登録不成立・第三者の優れた研究開発に関するリスクを継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「ただし、出願する特許がすべて登録されるとは限らず、また、当社の研究開発を超える優れた研究開発がなされた場合には、当社の事業戦略に影響を及ぼす可能性があります。」

    パラメーター特許による技術保全方針と、登録不成立・第三者技術のリスクに重要な変更は見られない。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、重要な変更はないとされている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、前事業年度から重要な変更がないとされている。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    特許取得・第三者知的財産権に関するリスクについて、前事業年度から重要な変更がないとされている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の新技術の研究開発については、組成情報による特許出願ではなく物理化学定数で規定するパラメーター特許出願により技術保全を重視していく方針です。ただし、出願する特許がすべて登録されるとは限らず、また、当社の研究開発を超える優れた研究開発がなされた場合には、当社の事業戦略に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の特許方針からパラメーター特許による技術保全へ取り組む背景と、登録不成立・他社技術のリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本高純度化学の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
特許取得・第三者知的財産権に関するリスク|日本高純度化学(4973)の変遷 | Komori