綜研化学(4972)・施策前進
中国事業拠点間の連携と機動的な事業運営体制
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国事業拠点間の連携・機動的運営体制の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1前進有価証券報告書
「事業環境の変化が激しさを増す中国市場において、迅速な意思決定と機動的な事業展開を実施できる体制を整備し、グループ会社間の連携をより一層強化するために、中信興業投資寧波有限公司の出資持分30%を譲り受け、寧波綜研化学有限公司を完全子会社化いたしました。」
平成28年4月1日に寧波綜研化学有限公司の出資持分30%を追加取得し、完全子会社化した。中国事業の意思決定迅速化・機動的運営・グループ会社間連携強化に向けた具体的な進展である。 - FY2016初出有価証券報告書
「中国事業拠点間の連携を強化し、事業環境の変化に臨機応変に対応できる機動的な事業運営体制を構築・推進する」
海外拠点の連携強化を運営体制の課題としている。