綜研化学(4972)・方針前進直近の株主総会(2026-05-29)では「実績引用」
内部統制とコンプライアンス体制の整備・強化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)257社が書いているテーマ・逆風2社・追い風257社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29実績引用株主総会
「内部監査室は、代表取締役社長執行役員へ監査の実施状況等について報告するとともに、取締役会へも直接報告を行うことにより、監査の実効性を確保しております。」
内部監査室から取締役会への直接報告、コンプライアンス委員会の開催、内部通報窓口の運用など、既存の内部統制・コンプライアンス体制の当期運用実績を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、内部監査の実効性を確保し、取締役会及び監査役会の機能発揮を図るため、内部監査室から取締役会並びに監査役及び監査役会に対して監査の状況を直接報告する体制を構築しております。」
内部監査室から取締役会・監査役会へ直接報告する体制を構築し、内部監査と監督・監査機能の連携を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において「内部統制システム構築の基本方針」を決議し、業務の適正を確保するための体制の整備を進めるとともに、その進展や状況に応じて、必要な改定を行っております。」
内部統制基本方針、企業倫理委員会、内部監査室、内部通報制度などを含む体制整備と必要な改定を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において「内部統制システム構築の基本方針」を決議し、業務の適正を確保するための体制の整備を進めるとともに、その進展や状況に応じて、必要な改定を行っております。」
内部統制基本方針、企業倫理委員会、内部監査室、内部通報制度などによる体制整備と必要な改定を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会において「内部統制システム構築の基本方針」を決議し、業務の適正を確保するための体制の整備を進めるとともに、その進展や状況に応じて、必要な改定を行っております。」
内部統制基本方針、企業倫理委員会、内部監査室、内部通報制度などの体制整備と必要な改定を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務の適正を確保するための体制の整備を進めるとともに、その進展や状況に応じて、必要な改定を行っております。」
企業倫理委員会、内部監査室、内部通報・相談窓口、子会社監査等を具体的な体制として記載している。