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2024 年 3 月期・第2四半期累計、通期前回予想の公表 2023 年 5 月 15 日売上高第2四半期累計18,500→19,300百万円
+4.3%
売上高通期連結40,500→42,600百万円
+5.2%
売上高通期個別19,500→20,500百万円
+5.1%
営業利益第2四半期累計1,250→1,650百万円
+32.0%
営業利益通期連結3,200→4,000百万円
+25.0%
経常利益第2四半期累計1,150→1,750百万円
+52.2%
経常利益通期連結3,000→4,000百万円
+33.3%
経常利益通期個別1,300→3,000百万円
+130.8%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計850→1,350百万円
+58.8%
親会社株主に帰属する当期純利益通期連結2,100→2,700百万円
+28.6%
親会社株主に帰属する当期純利益通期個別1,100→2,600百万円
+136.4%
1株当たり当期純利益第2四半期累計102.89→163.22円 銭
+58.6%
1株当たり当期純利益通期連結254.2→326.44円 銭
+28.4%
1株当たり当期純利益通期個別133.15→314.35円 銭
+136.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
液晶ディスプレイ関連分野での生産調整が一巡し、中国市場を中心に粘着剤の販売が想定を上回って推移していること、円安に伴う中国子会社業績の為替換算額の増加が見込まれること、中国南京工場で増強した粘着剤生産設備の増産効果、採算是正やコスト削減の効果など。個別では、液晶ディスプレイ関連分野での粘着剤販売増と海外子会社からの受取配当金の増額。
前期実績第2四半期連結 売上高 19,454百万円(1株当たり利益は円 銭) / 営業利益 1,087百万円(1株当たり利益は円 銭) / 経常利益 1,452百万円(1株当たり利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,080百万円(1株当たり利益は円 銭) / 1株当たり四半期純利益 130.85百万円(1株当たり利益は円 銭) / 通期連結 売上高 38,129百万円(1株当たり利益は円 銭) / 営業利益 2,034百万円(1株当たり利益は円 銭) / 経常利益 2,169百万円(1株当たり利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,436百万円(1株当たり利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 173.92百万円(1株当たり利益は円 銭) / 通期個別 売上高 18,953百万円(1株当たり利益は円 銭) / 経常利益 1,129百万円(1株当たり利益は円 銭) / 当期純利益 965百万円(1株当たり利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 116.84百万円(1株当たり利益は円 銭)
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 18,500 / 通期連結 40,500 / 通期個別 19,500 → 第2四半期累計 19,300 / 通期連結 42,600 / 通期個別 20,500(第2四半期累計 4.3 / 通期連結 5.2 / 通期個別 5.1) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 1,250 / 通期連結 3,200 → 第2四半期累計 1,650 / 通期連結 4,000(第2四半期累計 32 / 通期連結 25) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 1,150 / 通期連結 3,000 / 通期個別 1,300 → 第2四半期累計 1,750 / 通期連結 4,000 / 通期個別 3,000(第2四半期累計 52.2 / 通期連結 33.3 / 通期個別 130.8) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 850 / 通期連結 2,100 / 通期個別 1,100 → 第2四半期累計 1,350 / 通期連結 2,700 / 通期個別 2,600(第2四半期累計 58.8 / 通期連結 28.6 / 通期個別 136.4) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 102.89 / 通期連結 254.2 / 通期個別 133.15 → 第2四半期累計 163.22 / 通期連結 326.44 / 通期個別 314.35 |
| 対象決算期 | 2024 年 3 月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計、通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年 5 月 15 日 |
| 前期実績 | 第2四半期連結 売上高 19,454百万円(1株当たり利益は円 銭) / 営業利益 1,087百万円(1株当たり利益は円 銭) / 経常利益 1,452百万円(1株当たり利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,080百万円(1株当たり利益は円 銭) / 1株当たり四半期純利益 130.85百万円(1株当たり利益は円 銭) / 通期連結 売上高 38,129百万円(1株当たり利益は円 銭) / 営業利益 2,034百万円(1株当たり利益は円 銭) / 経常利益 2,169百万円(1株当たり利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,436百万円(1株当たり利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 173.92百万円(1株当たり利益は円 銭) / 通期個別 売上高 18,953百万円(1株当たり利益は円 銭) / 経常利益 1,129百万円(1株当たり利益は円 銭) / 当期純利益 965百万円(1株当たり利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 116.84百万円(1株当たり利益は円 銭) |
| 修正の理由 | 液晶ディスプレイ関連分野での生産調整が一巡し、中国市場を中心に粘着剤の販売が想定を上回って推移していること、円安に伴う中国子会社業績の為替換算額の増加が見込まれること、中国南京工場で増強した粘着剤生産設備の増産効果、採算是正やコスト削減の効果など。個別では、液晶ディスプレイ関連分野での粘着剤販売増と海外子会社からの受取配当金の増額。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。液晶ディスプレイ関連分野の生産調整が一巡し、中国市場を中心に粘着剤の販売が想定を上回っていること、円安による中国子会社業績の為替換算額の増加、中国南京工場で増強した粘着剤生産設備の増産効果、採算是正やコスト削減の効果などを理由としている。個別業績については、液晶ディスプレイ関連分野での粘着剤販売増と、海外子会社からの受取配当金の増額を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。