メック(4971)・施策再掲
海外連結子会社との決算期統一による適時開示・事業運営効率化
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、海外連結子会社と決算期を統一することによる適時・適切な会社情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図ることを目的とし、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
海外連結子会社との決算期統一を前提に、適時開示と予算編成・業績管理の効率化を図る決算期変更を継続適用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算日を3月31日から12月31日に変更し、海外連結子会社との決算期統一を前提とした報告を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
前連結会計年度に実施した決算日変更を前提として、第2四半期連結累計期間を報告している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
前連結会計年度に実施した決算日変更を前提に、平成30年1月から3月までの第1四半期を報告しており、海外子会社との決算期統一を継続適用している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、海外連結子会社と決算期を統一することによる適時・適切な会社情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、事業運営の効率化を図ることを目的とし、平成29年6月21日開催の第48回定時株主総会において定款の一部変更をご承認いただき、当期より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算日を3月31日から12月31日に変更し、海外連結子会社との決算期統一、適時・適切な情報開示、予算編成・業績管理など事業運営の効率化を図る施策を初めて独立したテーマとして記載している。当期は経過期間の9ヶ月決算となった。