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メック(4971)・施策適用影響額の更新

海外連結子会社におけるIFRS第16号への対応

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018達成FY2019-Q1その他FY2019-Q2 – FY2019-Q32019: 42019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3適用影響額の更新有価証券報告書

    「当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結貸借対照表において使用権資産が52,035千円、流動負債のその他が24,348千円、固定負債のその他が11,704千円それぞれ増加しております。」

    海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、使用権資産52,035千円、流動負債24,348千円、固定負債11,704千円の増加を記載している。
  2. FY2019-Q2適用影響額の更新有価証券報告書

    「当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結貸借対照表において使用権資産が59,140千円、流動負債のその他が29,473千円、固定負債のその他が12,883千円それぞれ増加しております。」

    海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、使用権資産59,140千円、流動負債29,473千円、固定負債12,883千円の増加を記載している。
  3. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号(リース)を適用しております。 当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結貸借対照表において使用権資産が41,358千円、流動負債のその他が32,334千円、固定負債のその他が9,244千円それぞれ増加しております。」

    海外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を当第1四半期連結会計期間の期首から開始し、使用権資産等への影響額を記載している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「「リース」(IFRS第16号) 借手がすべてのリースについて資産および負債を認識する単一の会計モデルを導入 平成31年12月の期首から適用します。」

    IFRSを適用する海外連結子会社について、IFRS第16号を平成31年12月期の期首から適用する予定を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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