Komori
メック(4971)・施策適用影響額の年度更新

収益認識に関する会計基準の将来適用

FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 020202021: 020212022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022適用影響額の年度更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は34,328千円減少し、売上原価は34,328千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、一部直送取引の純額表示への変更により、当期の売上高・売上原価がそれぞれ34,328千円減少した。
  2. FY2022-Q3適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,387千円減少し、売上原価は25,387千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、一部直送取引の純額表示への変更により第3四半期累計期間の売上高・売上原価がそれぞれ25,387千円減少した。
  3. FY2022-Q2適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,820千円減少し、売上原価は15,820千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、一部直送取引の純額表示への変更により当第2四半期累計期間の売上高・売上原価がそれぞれ15,820千円減少した。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    前年度まで適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。一部の直送取引を総額表示から純額表示へ変更し、売上高は8,572千円減少している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年1月1日以後開始する連結会計年度の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準の2022年1月1日以後開始年度からの適用予定と、影響額を評価中であることを再掲している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年12月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する新会計基準等について、平成34年12月期の期首から適用する予定を初めて記載している。連結財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の将来適用|メック(4971)の変遷 | Komori