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2024年12月期・第2四半期(中間期)および通期前回予想の公表 2024年5月10日売上高中間期8,350→8,882百万円
+6.4%
売上高通期17,000→18,500百万円
+8.8%
営業利益中間期1,800→2,362百万円
+31.3%
営業利益通期3,650→4,900百万円
+34.2%
経常利益中間期1,900→2,641百万円
+39.0%
経常利益通期3,800→5,200百万円
+36.8%
親会社株主に帰属する当期純利益中間期1,300→1,890百万円
+45.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期2,650→3,600百万円
+35.8%
1株当たり当期純利益中間期69.43→100.97円銭
+45.4%
1株当たり当期純利益通期141.52→192.26円銭
+35.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
円安の進行、エレクトロニクス業界の関連分野の緩やかな回復、製品需要の堅調な推移により売上高が計画を上回った。利益面では、薬品需要の増加による生産効率向上、グローバル生産戦略による生産効率改善、販売費及び一般管理費が想定より少なく進捗したこと等により、前回予想を上回った。業績の進捗状況を踏まえ、薬品の需要予測と販売費及び一般管理費を見直した。
前期実績中間期 売上高 6,198 / 営業利益 838 / 経常利益 1,003 / 親会社株主に帰属する中間純利益 1,076 / 1株当たり中間純利益 56.79 / 通期 売上高 14,020 / 営業利益 2,492 / 経常利益 2,683 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,304 / 1株当たり当期純利益 122.29
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 中間期 8,350 / 通期 17,000 → 中間期 8,882 / 通期 18,500(中間期 6.4 / 通期 8.8) |
| 営業利益 | 中間期 1,800 / 通期 3,650 → 中間期 2,362 / 通期 4,900(中間期 31.3 / 通期 34.2) |
| 経常利益 | 中間期 1,900 / 通期 3,800 → 中間期 2,641 / 通期 5,200(中間期 39 / 通期 36.8) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 中間期 1,300 / 通期 2,650 → 中間期 1,890 / 通期 3,600(中間期 45.4 / 通期 35.8) |
| 1株当たり当期純利益 | 中間期 69.43 / 通期 141.52 → 中間期 100.97 / 通期 192.26 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期)および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2024年5月10日 |
| 前期実績 | 中間期 売上高 6,198 / 営業利益 838 / 経常利益 1,003 / 親会社株主に帰属する中間純利益 1,076 / 1株当たり中間純利益 56.79 / 通期 売上高 14,020 / 営業利益 2,492 / 経常利益 2,683 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,304 / 1株当たり当期純利益 122.29 |
| 修正の理由 | 円安の進行、エレクトロニクス業界の関連分野の緩やかな回復、製品需要の堅調な推移により売上高が計画を上回った。利益面では、薬品需要の増加による生産効率向上、グローバル生産戦略による生産効率改善、販売費及び一般管理費が想定より少なく進捗したこと等により、前回予想を上回った。業績の進捗状況を踏まえ、薬品の需要予測と販売費及び一般管理費を見直した。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。円安の進行、エレクトロニクス業界の関連分野の緩やかな回復、製品需要の堅調な推移により売上高が予想を上回った。利益面では、薬品需要の増加による生産効率向上、グローバル生産戦略による生産効率改善、販売費及び一般管理費が想定より少なく進捗したことが寄与した。これらを踏まえ、薬品の需要予測と販売費及び一般管理費を見直した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。