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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高4,354百万円前年比 +57.5%進捗 25.6%
営業利益1,053百万円前年比 +523.7%進捗 28.8%
経常利益1,132百万円前年比 +406.4%進捗 29.8%
純利益(親会社株主帰属)779百万円前年比 +848.2%進捗 29.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益41.62円
売上高営業利益率24.2%
期末の財政状態
総資産29,789百万円
うち純資産 25,346 百万円自己資本比率 85.1%前期末比 -1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 1,857百万円(前年比 +77.4%)、台湾 795百万円(前年比 +29.3%)、香港(香港、珠海) 509百万円(前年比 +60.6%)、中国(蘇州) 755百万円(前年比 +67.9%)、欧州 259百万円(前年比 +32.6%)、タイ 176百万円(前年比 +26.0%)
セグメント別利益日本 686百万円、台湾 132百万円(前年比 +114.3%)、香港(香港、珠海) 109百万円(前年比 +346.6%)、中国(蘇州) 153百万円、欧州 9百万円(前年比 +2,040.4%)、タイ 27百万円
地域別売上高1,857百万円(前年比 +77.4%)、795百万円(前年比 +29.3%)、509百万円(前年比 +60.6%)、755百万円(前年比 +67.9%)、259百万円(前年比 +32.6%)、176百万円(前年比 +26.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,000百万円(前年比 +21.3%)
営業利益3,650百万円(前年比 +46.4%)
経常利益3,800百万円(前年比 +41.6%)
純利益2,650百万円(前年比 +15.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 17,000百万円 / 営業利益 非開示 → 3,650百万円 / 経常利益 非開示 → 3,800百万円 / 純利益 非開示 → 2,650百万円
年間配当予想45円 → 45円(0.0%)
業績の増減要因
為替や一部顧客における需要の前倒し等により売上高が過去最高となった。薬品需要の回復に伴う出荷数量の増加と、グローバル生産戦略における生産効率改善が利益に貢献した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数および社名は該当なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,342千円 / 特別損失 固定資産除却損 5,997千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数20,071,093
期末自己株式数1,346,241
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 4,354百万円(前年比 +57.5%) |
| 営業利益 | 1,053百万円(前年比 +523.7%) |
| 経常利益 | 1,132百万円(前年比 +406.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 779百万円(前年比 +848.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 41.62円 |
| 売上高営業利益率 | 24.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 85.1% / 前期末 86.4% |
| 総資産 | 29,789百万円 |
| 純資産 | 25,346百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,000百万円(前年比 +21.3%) / 営業利益 3,650百万円(前年比 +46.4%) / 経常利益 3,800百万円(前年比 +41.6%) / 純利益 2,650百万円(前年比 +15.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 17,000百万円 / 営業利益 非開示 → 3,650百万円 / 経常利益 非開示 → 3,800百万円 / 純利益 非開示 → 2,650百万円 |
| 年間配当予想 | 45円 → 45円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 1,857百万円(前年比 +77.4%)、台湾 795百万円(前年比 +29.3%)、香港(香港、珠海) 509百万円(前年比 +60.6%)、中国(蘇州) 755百万円(前年比 +67.9%)、欧州 259百万円(前年比 +32.6%)、タイ 176百万円(前年比 +26.0%) |
| セグメント別利益 | 日本 686百万円、台湾 132百万円(前年比 +114.3%)、香港(香港、珠海) 109百万円(前年比 +346.6%)、中国(蘇州) 153百万円、欧州 9百万円(前年比 +2,040.4%)、タイ 27百万円 |
| 地域別売上高 | 1,857百万円(前年比 +77.4%)、795百万円(前年比 +29.3%)、509百万円(前年比 +60.6%)、755百万円(前年比 +67.9%)、259百万円(前年比 +32.6%)、176百万円(前年比 +26.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,342千円 / 特別損失 固定資産除却損 5,997千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし。新規・除外の会社数および社名は該当なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 20,071,093 |
| 期末自己株式数 | 1,346,241 |
| 業績の増減要因 | 為替や一部顧客における需要の前倒し等により売上高が過去最高となった。薬品需要の回復に伴う出荷数量の増加と、グローバル生産戦略における生産効率改善が利益に貢献した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替や一部顧客における需要の前倒し、薬品需要の回復に伴う出荷数量の増加、グローバル生産戦略における生産効率改善が挙げられている。
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