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-19.3
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日~2023年9月30日連結日本基準売上高9,981百万円前年比 -19.3%進捗 72.3%
営業利益1,671百万円前年比 -46.4%進捗 74.3%
経常利益1,878百万円前年比 -45.4%進捗 75.1%
純利益(親会社株主帰属)1,707百万円前年比 -28.4%進捗 79.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益90.39円
売上高営業利益率16.8%
期末の財政状態
総資産27,780百万円
うち純資産 24,220 百万円自己資本比率 87.2%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 3,898百万円(前年比 -20.4%)、台湾 1,917百万円(前年比 -27.6%)、香港(香港、珠海) 1,215百万円(前年比 -22.2%)、中国(蘇州) 1,906百万円(前年比 -12.5%)、欧州 630百万円(前年比 +3.1%)、タイ 413百万円(前年比 -11.3%)
セグメント別利益日本 678百万円(前年比 -67.2%)、台湾 185百万円(前年比 -47.6%)、香港(香港、珠海) 204百万円(前年比 -31.4%)、中国(蘇州) 210百万円(前年比 -27.5%)、欧州 17百万円(前年比 -68.4%)、タイ -9百万円
地域別売上高3,898百万円(前年比 -20.4%)、1,917百万円(前年比 -27.6%)、1,215百万円(前年比 -22.2%)、1,906百万円(前年比 -12.5%)、630百万円(前年比 +3.1%)、413百万円(前年比 -11.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,800百万円(前年比 -15.5%)
営業利益2,250百万円(前年比 -43.8%)
経常利益2,500百万円(前年比 -41.1%)
純利益2,150百万円(前年比 -29.8%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 13,800 / 営業利益 2,250 / 経常利益 2,500 / 純利益 2,150
年間配当予想45円 → 45円(0.0%)
業績の増減要因
電子機器や電子基板・部品の需要が弱く、関連製品の受注が低水準で推移した。高密度電子基板向け製品の開発・販売に注力したが、回復の角度は緩やかだった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外会社の社名記載なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 556,919千円、投資有価証券売却益 344千円 / 特別損失 固定資産除却損 13,237千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数20,071,093
期末自己株式数1,346,202
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日~2023年9月30日 |
| 売上高 | 9,981百万円(前年比 -19.3%) |
| 営業利益 | 1,671百万円(前年比 -46.4%) |
| 経常利益 | 1,878百万円(前年比 -45.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,707百万円(前年比 -28.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 90.39円 |
| 売上高営業利益率 | 16.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 87.2% / 前期末 84.8% |
| 総資産 | 27,780百万円 |
| 純資産 | 24,220百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,800百万円(前年比 -15.5%) / 営業利益 2,250百万円(前年比 -43.8%) / 経常利益 2,500百万円(前年比 -41.1%) / 純利益 2,150百万円(前年比 -29.8%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 13,800 / 営業利益 2,250 / 経常利益 2,500 / 純利益 2,150 |
| 年間配当予想 | 45円 → 45円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 3,898百万円(前年比 -20.4%)、台湾 1,917百万円(前年比 -27.6%)、香港(香港、珠海) 1,215百万円(前年比 -22.2%)、中国(蘇州) 1,906百万円(前年比 -12.5%)、欧州 630百万円(前年比 +3.1%)、タイ 413百万円(前年比 -11.3%) |
| セグメント別利益 | 日本 678百万円(前年比 -67.2%)、台湾 185百万円(前年比 -47.6%)、香港(香港、珠海) 204百万円(前年比 -31.4%)、中国(蘇州) 210百万円(前年比 -27.5%)、欧州 17百万円(前年比 -68.4%)、タイ -9百万円 |
| 地域別売上高 | 3,898百万円(前年比 -20.4%)、1,917百万円(前年比 -27.6%)、1,215百万円(前年比 -22.2%)、1,906百万円(前年比 -12.5%)、630百万円(前年比 +3.1%)、413百万円(前年比 -11.3%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 556,919千円、投資有価証券売却益 344千円 / 特別損失 固定資産除却損 13,237千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外会社の社名記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 20,071,093 |
| 期末自己株式数 | 1,346,202 |
| 業績の増減要因 | 電子機器や電子基板・部品の需要が弱く、関連製品の受注が低水準で推移した。高密度電子基板向け製品の開発・販売に注力したが、回復の角度は緩やかだった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界的なインフレや金融引き締め、地政学リスク、弱い個人消費を背景に、電子機器や電子基板・部品の需要が低調に推移し、関連製品の受注が低水準となったため。
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