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悪化
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83.9
営業利益前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高2,765百万円前年比 -30.1%進捗 20.5%
営業利益168百万円前年比 -83.9%進捗 9.3%
経常利益223百万円前年比 -81.2%進捗 11.7%
純利益(親会社株主帰属)82百万円前年比 -89.6%進捗 6.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.32円
期末の財政状態
総資産26,820百万円
うち純資産 23,144 百万円自己資本比率 86.3%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 1,046百万円(前年比 -33.7%)、台湾 615百万円(前年比 -27.9%)、香港(香港、珠海) 317百万円(前年比 -37.8%)、中国(蘇州) 450百万円(前年比 -33.1%)、欧州 195百万円(前年比 -6.1%)、タイ 140百万円(前年比 +7.1%)
セグメント別利益日本 -52百万円、台湾 61百万円(前年比 -28.0%)、香港(香港、珠海) 24百万円(前年比 -74.1%)、中国(蘇州) -3百万円、欧州 0百万円(前年比 -98.6%)、タイ 0百万円
地域別売上高1,046百万円(前年比 -33.7%)、615百万円(前年比 -27.9%)、317百万円(前年比 -37.8%)、450百万円(前年比 -33.1%)、195百万円(前年比 -6.1%)、140百万円(前年比 +7.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,500百万円(前年比 -17.3%)
営業利益1,800百万円(前年比 -55.1%)
経常利益1,900百万円(前年比 -55.3%)
純利益1,350百万円(前年比 -55.9%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 13,500 / 営業利益 1,800 / 経常利益 1,900 / 純利益 1,350
年間配当予想45円 → 45円(0.0%)
業績の増減要因
コンシューマー向け電子機器の需要低迷、データセンター向け投資の抑制、電子基板・部品業界の在庫調整により、関連製品の受注が低調となった。主要製品ではCZシリーズ、V-Bondシリーズ、SFシリーズ、EXEシリーズなど全般で売上が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,688千円 / 特別損失 固定資産除却損 6,263千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数20,071,093株
期末自己株式数1,060,144株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 2,765百万円(前年比 -30.1%) |
| 営業利益 | 168百万円(前年比 -83.9%) |
| 経常利益 | 223百万円(前年比 -81.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 82百万円(前年比 -89.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 4.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 86.3% / 前期末 84.8% |
| 総資産 | 26,820百万円 |
| 純資産 | 23,144百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,500百万円(前年比 -17.3%) / 営業利益 1,800百万円(前年比 -55.1%) / 経常利益 1,900百万円(前年比 -55.3%) / 純利益 1,350百万円(前年比 -55.9%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 13,500 / 営業利益 1,800 / 経常利益 1,900 / 純利益 1,350 |
| 年間配当予想 | 45円 → 45円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 1,046百万円(前年比 -33.7%)、台湾 615百万円(前年比 -27.9%)、香港(香港、珠海) 317百万円(前年比 -37.8%)、中国(蘇州) 450百万円(前年比 -33.1%)、欧州 195百万円(前年比 -6.1%)、タイ 140百万円(前年比 +7.1%) |
| セグメント別利益 | 日本 -52百万円、台湾 61百万円(前年比 -28.0%)、香港(香港、珠海) 24百万円(前年比 -74.1%)、中国(蘇州) -3百万円、欧州 0百万円(前年比 -98.6%)、タイ 0百万円 |
| 地域別売上高 | 1,046百万円(前年比 -33.7%)、615百万円(前年比 -27.9%)、317百万円(前年比 -37.8%)、450百万円(前年比 -33.1%)、195百万円(前年比 -6.1%)、140百万円(前年比 +7.1%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,688千円 / 特別損失 固定資産除却損 6,263千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 20,071,093株 |
| 期末自己株式数 | 1,060,144株 |
| 業績の増減要因 | コンシューマー向け電子機器の需要低迷、データセンター向け投資の抑制、電子基板・部品業界の在庫調整により、関連製品の受注が低調となった。主要製品ではCZシリーズ、V-Bondシリーズ、SFシリーズ、EXEシリーズなど全般で売上が減少した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界的なインフレの高止まりや地政学リスクに加え、コンシューマー向け電子機器の需要低迷、データセンター向け投資の抑制、電子基板・部品業界の在庫調整が続き、関連製品の受注が低調だったため。
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