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決算説明資料4971メック素材・化学

2022年12月期 第1四半期決算説明会資料

2022年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。これを受け、2022年12月期の第2四半期累計および通期の業績予想を上方修正した。

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200
百万円(通期営業利益予想の増額)
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断定的
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,955百万円+12.8%
営業利益1,051百万円+8.0%
経常利益1,186百万円+14.5%
純利益793百万円+6.9%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率61.4%
営業利益率26.6%
販管費1,377百万円
当四半期3か月の実績
売上高
3,955百万円
営業利益
1,051百万円
経常利益
1,186百万円
純利益
793百万円
通期業績予想
売上高
16,650百万円
営業利益
4,200百万円
経常利益
4,450百万円
純利益
3,200百万円
1株当たり当期純利益
168.35円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.8%
営業利益25%
経常利益26.7%
純利益24.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
  • 密着向上剤売上
  • エッチング剤売上
  • その他薬品売上
  • 機械売上
  • 資材売上
  • その他売上
  • 為替の影響228百万円
営業利益
  • 薬品売上・数量増加
  • 薬品粗利益率低下
  • 機械売上増加
  • 機械粗利益率改善
  • 資材およびその他売上増加
  • 資材およびその他粗利益率改善
  • 為替の影響(粗利)
  • 販管費の増加
  • 為替の影響(販管費)
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
円-NTD
想定レート4.16円
実勢レート4.18円
円-RMB
想定レート18.07円
実勢レート18.44円
円-EUR
想定レート130.51円
実勢レート131.35円
円-THB
想定レート3.44円
実勢レート3.53円
円-USD
想定レート115.01円
実勢レート117.12円
新しい施策
  • 新型コロナウイルス感染症への対応として在宅勤務、フルフレックス、サテライトオフィス等を実施
  • ESG委員会および指名報酬諮問委員会を設置
  • 社外取締役を招聘し、社外取締役を過半数とする体制
  • 人的資本マネジメントによる人事戦略を実行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 薬品売上高3,898百万円
    前年同期比+12.9%
  • 薬品出荷量11,384t
    前年同期比+4.3%
  • 海外売上高比率61.4%
  • 海外売上高比率(国内代理店販売分を含む)79%
  • 研究開発費売上高比率8.6%
  • ROE14.4%
セグメント別実績
日本
売上高
1,579百万円
台湾
売上高
853百万円
中国
売上高
1,182百万円
欧州
売上高
208百万円
タイ
売上高
130百万円
中期経営計画の目標
連結配当性向30%
連結ROE10%
研究開発費
連結売上高約10%以上
財務目標
ROE目標10%
ROE実績14.4%
設備投資額
592、1,362、847、529、1,324推移グラフ記載値
年間配当
年間45円
中間20円
期末25円
配当性向
30%
種別中期目標
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高3,955百万円(前年比 +12.8%)
営業利益1,051百万円(前年比 +8.0%)
経常利益1,186百万円(前年比 +14.5%)
純利益793百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +6.9%)
売上総利益率61.4%
営業利益率26.6%
販管費1,377百万円
当四半期3か月の実績売上高 3,955百万円 / 営業利益 1,051百万円 / 経常利益 1,186百万円 / 純利益 793百万円
通期業績予想売上高 16,650百万円 / 営業利益 4,200百万円 / 経常利益 4,450百万円 / 純利益 3,200百万円 / 1株当たり当期純利益 168.35円
通期予想に対する進捗率売上高 23.8% / 営業利益 25% / 経常利益 26.7% / 純利益 24.8%
セグメント別実績日本 売上高 1,579百万円 / 台湾 売上高 853百万円 / 中国 売上高 1,182百万円 / 欧州 売上高 208百万円 / タイ 売上高 130百万円
増減要因の内訳売上高 要因 密着向上剤売上 / 金額 非開示、要因 エッチング剤売上 / 金額 非開示、要因 その他薬品売上 / 金額 非開示、要因 機械売上 / 金額 非開示、要因 資材売上 / 金額 非開示、要因 その他売上 / 金額 非開示、要因 為替の影響 / 金額 228百万円 / 営業利益 要因 薬品売上・数量増加 / 金額 非開示、要因 薬品粗利益率低下 / 金額 非開示、要因 機械売上増加 / 金額 非開示、要因 機械粗利益率改善 / 金額 非開示、要因 資材およびその他売上増加 / 金額 非開示、要因 資材およびその他粗利益率改善 / 金額 非開示、要因 為替の影響(粗利) / 金額 非開示、要因 販管費の増加 / 金額 非開示、要因 為替の影響(販管費) / 金額 非開示
主要KPI指標名 薬品売上高 / 値 3,898百万円 / 前年同期比 12.9百万円、指標名 薬品出荷量 / 値 11,384t / 前年同期比 4.3t、指標名 海外売上高比率 / 値 61.4% / 前年同期比 非開示、指標名 海外売上高比率(国内代理店販売分を含む) / 値 79% / 前年同期比 非開示、指標名 研究開発費売上高比率 / 値 8.6% / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 14.4% / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提円-NTD 想定レート 4.16円 / 実勢レート 4.18円 / 円-RMB 想定レート 18.07円 / 実勢レート 18.44円 / 円-EUR 想定レート 130.51円 / 実勢レート 131.35円 / 円-THB 想定レート 3.44円 / 実勢レート 3.53円 / 円-USD 想定レート 115.01円 / 実勢レート 117.12円
中期経営計画の目標連結配当性向 30% / 連結ROE 10% / 研究開発費 連結売上高約10%以上
財務目標ROE目標 10% / ROE実績 14.4%
年間配当年間 45円 / 中間 20円 / 期末 25円
配当性向30%
設備投資額592、1,362、847、529、1,324
新しい施策新型コロナウイルス感染症への対応として在宅勤務、フルフレックス、サテライトオフィス等を実施、ESG委員会および指名報酬諮問委員会を設置、社外取締役を招聘し、社外取締役を過半数とする体制、人的資本マネジメントによる人事戦略を実行
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期は、為替の影響による増収増益、薬品売上・出荷量の増加などにより業績が伸長した。為替の影響は前年同期比で売上高228百万円増、営業利益116百万円増とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第1四半期決算説明会資料|メック(4971)の適時開示 | Komori