荒川化学工業(4968)・方針再定義
ARAKAWA WAY 5つのKIZUNAのグループ共有
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5つの価値観による組織行動の統一15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
荒川化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「また、2021年度よりスタートしました第5次中期5ヵ年経営実行計画の方針(KIZUNA経営の推進とKIZUNA指標の達成)に沿った重点施策を進め、」
従来のARAKAWA WAY 5つのKIZUNAの全社員共有という価値観・行動指針の説明から、第5次中計ではKIZUNA経営とKIZUNA指標の達成を計画方針として掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、グループ経営理念とビジョンの実現に向け、当社が大切にしている価値観・行動指針を明確化した「ARAKAWA WAY 5つのKIZUNA」を荒川化学グループ全社員で共有することで、根幹の部分は変わることのない経営を貫き、適切な判断と迅速な行動を積み重ねてまいります。」
ARAKAWA WAY 5つのKIZUNAをグループ全社員で共有する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、グループ経営理念とビジョンの実現に向け、当社が大切にしている価値観・行動指針を明確化した「ARAKAWA WAY 5つのKIZUNA」を荒川化学グループ全社員で共有することで、根幹の部分は変わることのない経営を貫き、適切な判断と迅速な行動を積み重ねてまいります。」
グループ全社員で共有する価値観・行動指針を新たに明示している。