荒川化学工業(4968)・施策再定義直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
サスティナビリティ委員会による重要課題・経営計画の監督
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載は2026-06-24。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「サスティナビリティ委員会」
コーポレート・ガバナンス体制模式図において、サスティナビリティ委員会を設置機関として示している。元スレッドは変更しない。 - FY2026再定義有価証券報告書
「気候変動や自然資本への対応も重要な経営課題の一つとして認識しており、社内の各委員会の議論、活動報告や施策の提言を踏まえて、取締役会のなかで随時開催し、総合的に審議・決定をおこなっています。」
サスティナビリティ委員会を中心とする統治について、自然資本への対応と取締役会での随時審議・決定を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、経営理念に基づいた持続可能な成長の実現に向けて、コーポレートガバナンス機能を強化することを目的としてサスティナビリティ委員会を設置しています。本委員会が中心となり、ESG、SDGs、Society5.0、気候変動などの環境問題やダイバーシティ&インクルージョンなどを含む社会的課題に対して、重要課題や関連目標の設定や見直し、進捗状況のモニタリング・評価、事業ポートフォリオの見直しや中長期的な経営計画、方向性を決定しています。」
2021年度からサスティナビリティ委員会を設置し、重要課題・目標、進捗評価、事業ポートフォリオ、中長期計画を扱う統治機能としている。