荒川化学工業(4968)・目標再掲
第4次中計のセグメント別経営目標
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「なお、第4次中計におけるセグメント別の経営目標は以下のとおりであります。」
第4次中計について、2018年度実績、2019年度予想、2020年度目標をセグメント別に提示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「なお、第4次中計におけるセグメント別の経営目標は以下のとおりであります。製紙薬品は2020年度売上高250億円・セグメント利益17億円、コーティングは売上高230億円・セグメント利益13億円、粘接着は売上高360億円・セグメント利益27億円、機能性材料は売上高160億円・セグメント利益11億円を目標としております。」
第4次中計について、2018年度中間目標と2020年度目標をセグメント別に提示している。