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荒川化学工業(4968)・施策再掲

荒川ヨーロッパ社の水素化石油樹脂製造終了

FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2達成FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22022: 120222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、荒川ヨーロッパ社(ドイツ)は、水素化石油樹脂の製造を2023年4月上旬に終了しましたが、販売拠点としての事業活動は継続しています。」

    荒川ヨーロッパ社の水素化石油樹脂製造終了後、販売拠点として事業活動を継続する形態を再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、荒川ヨーロッパ社(ドイツ)は、水素化石油樹脂の製造を2023年4月上旬に終了しましたが、販売拠点としての事業活動は継続しています。」

    荒川ヨーロッパ社の水素化石油樹脂製造は2023年4月上旬に終了済みで、販売拠点としての事業活動を継続する形態を再確認している。
  3. FY2023達成有価証券報告書

    「なお、荒川ヨーロッパ社における水素化石油樹脂は2023年4月初旬をもって製造を終了しましたが、欧州を中心とした販売拠点としての事業活動は継続いたします。」

    2023年3月終了予定としていた荒川ヨーロッパ社の水素化石油樹脂製造について、2023年4月初旬をもって終了したと記載している。販売拠点としての活動は継続する。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「なお、荒川ヨーロッパ社(ドイツ)における水素化石油樹脂は、ウクライナ情勢の長期化などによる欧州でのエネルギー事情を鑑みて、現在の状況が改善する可能性は低いと判断し、2023年3月での製造終了(予定)を決定しました。」

    欧州のエネルギー事情を理由として、荒川ヨーロッパ社における水素化石油樹脂の製造を2023年3月に終了する予定を決定したと記載している。販売拠点としての活動は継続する。
一緒に動いた変遷

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報道
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