荒川化学工業(4968)・方針再掲
SPECIALITY CHEMICAL PARTNERの実現
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「「つなぐを化学する SPECIALITY CHEMICAL PARTNER」をビジョンとして掲げております。」
SPECIALITY CHEMICAL PARTNERのビジョンを継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「つなぐを化学する」とは、当社の事業領域を表しており、当社の製品は材料の表面や隙間に存在し、機能を付与しています。私たちは、このような製品を通して、取引先はもとより、グループ社員、社会とのつながりを大切にする「SPECIALITY CHEMICAL PARTNER」を目指すことを基本方針としております。」
SPECIALITY CHEMICAL PARTNERのビジョンと、製品を通じた取引先・社員・社会とのつながりを重視する姿勢を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、グローバルに事業展開を推進する荒川化学グループ全体で、共有すべきグループ経営理念である「個性を伸ばし 技術とサービスで みんなの夢を実現する」のもと、「つなぐを化学する SPECIALITY CHEMICAL PARTNER」をビジョンとして掲げております。」
SPECIALITY CHEMICAL PARTNERのビジョンと、取引先・社員・社会とのつながりを重視する基本方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「つなぐを化学する SPECIALITY CHEMICAL PARTNER」をビジョンとして掲げております。」
SPECIALITY CHEMICAL PARTNERのビジョンを継続して掲げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「つなぐを化学する SPECIALITY CHEMICAL PARTNER」をビジョンとして掲げております。」
経営理念の下で、製品を通じた取引先・社員・社会とのつながりを重視するビジョンを掲げている。