荒川化学工業(4968)・方針前進
リスクの可能性・重大性に応じた対策
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスク管理規程・対策本部による重大リスク対応112社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループではこうした状況に対して、災害・事故等による事業活動への悪影響を最小限に留めるために、リスク発生の可能性や結果の重大性に応じた製造設備の定期点検や従業員の教育・訓練等の保安活動、災害防止策の強化に努めるとともに、BCP(事業継続計画)を策定し、定期的な訓練をおこなうことによりリスクの最小化を図っております。」
従来の設備点検・教育訓練・災害防止策に加え、BCPの策定と定期訓練を実施する対応を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、災害・事故等による生産活動への悪影響を最小限に留めるために、リスク発生の可能性や結果の重大性に応じた製造設備の定期点検や従業員の教育・訓練等の保安活動、災害防止策の強化に努めております。」
設備の定期点検、従業員教育・訓練、災害防止策によってリスクの可能性・重大性に応じて対策する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、災害・事故等による生産活動への悪影響を最小限に留めるために、リスク発生の可能性や結果の重大性に応じた製造設備の定期点検や従業員の教育・訓練等の保安活動、災害防止策の強化に努めております。」
リスクの発生可能性・結果の重大性に応じて対策を講じる基本姿勢を、設備点検、教育・訓練、災害防止策という手段とともに継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「各リスクに対しては、影響を最小限に抑えられるように、発生の可能性や結果の重大性に応じた対策を講じてまいります。」
リスクの可能性・重大性に応じて対策を講じる基本姿勢を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「各リスクに対しては、影響を最小限に抑えられるように、発生の可能性や結果の重大性に応じた対策を講じてまいります。」
リスクの可能性・重大性に応じて対策を講じる基本姿勢を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「各リスクに対しては、影響を最小限に抑えられるように、発生の可能性や結果の重大性に応じた対策を講じてまいります。」
リスク対応の基本姿勢として、発生可能性と結果の重大性に応じた対策を示している。