荒川化学工業(4968)・事実再掲
厦門荒川化学工業有限公司の清算結了と連結範囲からの除外
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の清算に伴う為替換算調整勘定取崩益13社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「厦門荒川化学工業有限公司は、当連結会計年度において清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
厦門荒川化学工業有限公司の清算結了と連結範囲からの除外を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社の異動については、第2四半期連結会計期間において、厦門荒川化学工業有限公司が清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
厦門荒川化学工業有限公司の清算結了と連結範囲からの除外を継続して記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、厦門荒川化学工業有限公司が清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
在外子会社の清算結了により連結範囲から除外した。清算にともない為替換算調整勘定287百万円を取り崩し、特別利益として計上している。