荒川化学工業(4968)・施策再掲
環境配慮型水系エマルジョン粘着付与樹脂のグローバル対応
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ケミカル事業の高付加価値・環境対応製品展開22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「環境に配慮した水系エマルジョン型粘着付与樹脂では、課題である耐水性を改良した製品開発し、グローバル展開に向けて温度・湿度等の幅広い使用条件下に対応できる接着性能の向上を目指しております。」
環境配慮型水系エマルジョン型粘着付与樹脂の耐水性・接着性能向上とグローバル展開を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「環境配慮型水系エマルジョン型粘着付与樹脂では、グローバル展開に向けて温度・湿度等の幅広い使用条件下に対応できる接着性能の向上を目指し開発が進んでおります。」
幅広い温度・湿度条件に対応する接着性能の向上を目指し、環境配慮型水系樹脂のグローバル展開に向けた開発を進めている。