荒川化学工業(4968)・事実減損損失額の更新
荒川ヨーロッパ社製造設備の減損損失計上
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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荒川ヨーロッパ社製造終了に伴う設備減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023減損損失額の更新有価証券報告書
「荒川ヨーロッパ社における製造終了を決定したため、製造設備の帳簿価額全額を減損損失(18億38百万円)として特別損失に計上いたしました。」
荒川ヨーロッパ社製造設備の減損損失額が、前回記載の16億35百万円から18億38百万円へ更新されている。 - FY2023-Q3減損損失額の更新有価証券報告書
「荒川ヨーロッパ社における製造終了を決定したため、製造設備の帳簿価額全額を減損損失(16億35百万円)として特別損失に計上いたしました。」
荒川ヨーロッパ社の製造設備に係る減損損失について、前回記載の15億73百万円から当第3四半期連結累計期間では16億35百万円として記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「欧州における天然ガスおよび水素価格の歴史的高騰や原材料事情の悪化から急速に製造コストが上昇、前期末時点で想定していた収益を見込めなくなり、荒川ヨーロッパ社における製造終了を決定したため、製造設備の帳簿価額全額を減損損失(15億73百万円)として特別損失に計上いたしました。」
荒川ヨーロッパ社の製造終了決定に伴い、製造設備の帳簿価額全額を減損損失として計上した。減損損失は15億73百万円である。