荒川化学工業(4968)・施策前進
紙用機能性コーティング剤による脱プラスチック・フッ素代替
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紙用機能性コーティング剤による脱プラ・PFAS代替1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「脱プラスチックやPFAS代替に向けて、ガスバリア性や耐水耐油性などを紙に付与するAWシリーズの開発を進め、一部の顧客で実績化が進んでおり、更なる実績拡大に向けて注力しております。」
紙用機能性コーティング剤について、脱プラスチック・PFAS代替を目的としたAWシリーズが一部顧客で実績化に進んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「ガスバリア性や耐水耐油性などを紙に付与する機能性コーティング剤の開発を進め、脱プラスチックやフッ素系化合物の代替に向けて、市場への提案を開始しております。」
水系ポリマー技術を用い、紙にガスバリア性・耐水耐油性を付与する製品を開発し、脱プラスチック・フッ素系化合物代替に向けた市場提案を開始している。