荒川化学工業(4968)・目標再定義
2020年度ROE6.5%以上
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
荒川化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「最終年度にあたる2025年度の計数目標(売上高900億円、営業利益65億円、経常利益65億円、親会社株主に帰属する当期純利益45億円、営業利益率7.0%以上、EBITDA 112億円以上、ROE7.0%以上)と施策の見直しを実施しております。」
従来の2020年度ROE6.5%以上の目標から、第5次中計の2025年度ROE7.0%以上を含む目標体系へ位置づけが変化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「自己資本利益率(ROE)につきましては、収益性、効率性、健全性のバランスを考慮しながら、2020年度目標として6.5%以上を目指しております。当連結会計年度におけるROEは7.1%でした。引き続き向上を目指して取り組んでまいります。」
2020年度ROE6.5%以上の目標を継続し、当年度実績は前年度の6.0%から7.1%へ上昇した。 - FY2018初出有価証券報告書
「自己資本利益率(ROE)につきましては、収益性、効率性、健全性のバランスを考慮しながら、2020年度目標として6.5%以上を目指しております。当連結会計年度におけるROEは6.0%でした。」
2020年度のROE目標を6.5%以上とし、当期実績6.0%との比較を記載している。