海外食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売堅調
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。」
出版分野の市場縮小加速を背景とする印刷インキ用樹脂の売上減少を継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。」
従来の海外食品包装向けの販売堅調・増加に対し、出版分野の市場縮小加速を背景とする印刷インキ用樹脂の売上減少を継続して記載している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「また、印刷インキ用樹脂は出版分野の市場縮小が加速しており、売上高は減少しました。」
従来の海外食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売堅調・増加という説明から、出版分野の市場縮小加速を背景とする印刷インキ用樹脂の売上減少へ記載が変化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外では食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増があったものの、国内の印刷インキ用樹脂は、富士工場事故により生産能力が減少した影響もあり、大幅に販売減となりました。」
海外食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増と、富士工場事故による国内販売減を継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「海外では食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増があったものの、国内の印刷インキ用樹脂は、富士工場事故により生産能力が減少した影響もあり、大幅に販売減となりました。」
海外食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増を継続して記載している一方、国内販売は富士工場事故の影響で大幅に減少している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型および熱硬化型樹脂の収益への寄与や、海外では食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増があったものの、国内の印刷インキ用樹脂は、富士工場事故により生産能力が減少した影響もあり、大幅に販売減となりました。」
海外食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増を継続して記載している一方、国内販売は富士工場事故の影響で大幅に減少している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「機能性コーティング材料用の光硬化型および熱硬化型樹脂の収益への寄与や、海外では食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増があったものの、国内の印刷インキ用樹脂は、富士工場事故により生産能力が減少した影響もあり、大幅に販売減となりました。」
海外食品包装向け印刷インキ用樹脂の販売増を記載している一方、国内販売は富士工場事故の影響で大幅に減少している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「印刷インキ用樹脂は海外で食品包装用が堅調に推移したものの、国内では、富士工場爆発・火災事故により生産能力が減少した影響もあり、大幅に販売減となりました。」
海外食品包装用の販売堅調を継続している一方、国内販売は富士工場事故による生産能力減少の影響を受けたと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「印刷インキ用樹脂は海外で食品包装用が堅調に推移したものの、国内では、富士工場爆発・火災事故により生産を停止した影響も受け、大幅に減少しました。」
海外の食品包装用は堅調に推移している一方、国内の印刷インキ用樹脂は富士工場事故による生産停止の影響で大幅に減少したと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「印刷インキ用樹脂は、海外で食品包装用が堅調に推移したものの、国内では、出版用などが減少しました。」
印刷インキ用樹脂について、海外の食品包装用が堅調である一方、国内の出版用等が減少したと初めて具体的に記載している。