小林製薬(4967)・施策再掲
関係会社管理規程とグループ監査による業務適正確保
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは「関係会社管理規程」に基づき、指示・報告等の伝達を迅速かつ効率的に行うことにより業務の適正を確保しています。」
関係会社管理規程、内部監査部門によるグループ各社の監査、代表取締役への月次報告および主要グループ会社への役員派遣を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは「関係会社管理規程」に基づき、指示・報告等の伝達を迅速かつ効率的に行うことにより業務の適正を確保しています。」
関係会社管理規程、内部監査部門によるグループ各社の監査、代表取締役への月次報告、主要グループ会社への取締役または監査役派遣により、子会社の業務適正を確保する体制を記載している。