小林製薬(4967)・施策再掲
リスク管理委員会による経営リスク管理
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「このリスク管理委員会では、小林製薬グループ全社で発生する経営リスクを網羅的に把握、評価し、対応の優先順位を検討しております。」
リスク管理委員会による全社リスクの把握、評価、優先順位付け、責任部門の監督、取締役会報告を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このリスク管理委員会では、小林製薬グループ全社で発生する経営リスクを網羅的に把握、評価し、対応の優先順位を検討しております。」
リスク管理委員会による全社リスクの把握、評価、優先順位付け、責任部門の監督を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「このリスク管理委員会では、小林製薬グループ全社で発生する経営リスクを網羅的に把握、評価し、対応の優先順位を検討しております。また、対応が必要と考えられたリスクについては、経営の関与の必要性を明確にし、対応の責任を負う担当部門を決め、責任部門における対策案の立案と実行を監督しております。」
リスクの網羅的把握・評価、優先順位付け、責任部門の決定、対策の監督、取締役会への報告というプロセスを具体的に記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「小林製薬グループにおける経営リスクの顕在化を未然に防止、あるいは顕在化した場合の影響を極小化することを目的に主要役員を構成員としてリスク管理委員会を設置し、リスクマネジメント体制の構築および推進を図っております。」
主要役員を構成員とするリスク管理委員会による経営リスクの未然防止・影響極小化の体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「小林製薬グループにおける経営リスクの顕在化を未然に防止、あるいは顕在化した場合の影響を極小化することを目的に主要役員を構成員としてリスク管理委員会を設置し、リスクマネジメント体制の構築および推進を図っております。」
主要役員を構成員とするリスク管理委員会による経営リスクの未然防止・影響極小化の体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「小林製薬グループにおける経営リスクの顕在化を未然に防止、あるいは顕在化した場合の影響を極小化することを目的に主要役員を構成員としてリスク管理委員会を設置し、リスクマネジメント体制の構築および推進を図っています。」
主要役員を構成員とするリスク管理委員会を設置し、経営リスクの未然防止と顕在化時の影響極小化を図る体制を記載している。