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小林製薬(4967)・目標削除

2022年12月期の売上高・営業利益・利益・ROE・ROIC目標

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2024。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019後退FY2021その他FY2022 – FY20242020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「中期経営計画で定めた業績数値、戦略課題/KPIについて、新たな状況を加味して設定すべきと判断したことから、中期経営計画を取り下げることといたしました。」

    2025年12月期を最終年度とする従来の売上高、営業利益、ROE、ROIC等の中期目標は、計画の取り下げにより撤回された。
  2. FY2023中期経営計画の目標達成状況を更新有価証券報告書

    「その結果、2022年度は原材料価格の高騰の影響により営業利益は未達となりましたが、それ以外の連結目標数値は達成することができました。」

    2023年度は売上高、営業利益、営業利益率、当期純利益、EBITDA、ROE、配当、国内事業売上高、国際事業売上高など、計画数値を実績で上回った。2025年目標は継続している。
  3. FY2022中期経営計画の目標達成状況を更新有価証券報告書

    「その結果、2022年度は原材料価格の高騰の影響により営業利益は未達となりましたが、それ以外の連結目標数値は達成することができました。セグメント別売上では、国内事業と通販事業が苦戦しましたが、国際事業は目標を大きく上回る着地となりました。」

    2022年中期計画について、売上高、営業利益率、当期純利益、ROE、ROIC、国際事業売上高等は達成した一方、営業利益、国内事業売上高、通販事業売上高は目標未達となった。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「現在の中期経営計画における2022年目標は、国内売上高が1,223億円以上、国際売上高が295億円以上としておりますが、国内事業は新型コロナウイルス感染症拡大による一部製品(ブレスケアや熱さまシート等)の需要低迷が引き続き見られていることから、売上高目標を1,194億円に引き下げました。」

    中期計画の2022年国内売上高目標を1,223億円以上から1,194億円へ引き下げ、ROIC目標も従来の10%以上から9%以上へ変更されている。一方、連結売上・利益目標は変更していない。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年12月期目標 売上高 1,800億円以上 営業利益 290億円以上 (率)16%以上 親会社株主に帰属する当期純利益 25期連続増益 ROE 11%以上 R  O  I  C 10%以上」

    新中期経営計画について、2022年12月期の連結売上高1,800億円以上、営業利益290億円以上、営業利益率16%以上、親会社株主に帰属する当期純利益25期連続増益、ROE11%以上、ROIC10%以上を目標としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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