小林製薬(4967)・施策達成
中央研究所の移転・拡張
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中央研究所の彩都移転・拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「なお、国内事業では当中間連結会計期間において、製品開発力の強化を目的に、大阪府箕面市内に「彩都ものづくりラボ」を竣工いたしました。本施設は、「中央研究所」が担ってきた研究開発機能と、「大阪工場」内にあった製造本部の技術開発機能を統合させた、当社の新たな“ものづくり”の中核拠点です。2026年4月より順次稼働を開始しております。」
中央研究所の移転・拡張計画について、彩都ものづくりラボを竣工し、2026年4月から順次稼働を開始した。投資総額は17,570百万円である。 - FY2023初出有価証券報告書
「大阪府箕面市 彩都 国内事業 研究設備 17,570 99 自己資金 2023年8月 2025年12月」
将来の需要増・事業拡大に対応するため、中央研究所を大阪府箕面市彩都へ移転・拡張する計画を開示した。投資予定総額は17,570百万円、完了予定は2025年12月である。