小林製薬(4967)・目標女性管理職比率を更新
2022年女性管理職比率16%
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024女性管理職比率を更新有価証券報告書
「当事業年度 管理職に占める 女性労働者の割合 (%) 14.5」
提出会社の女性管理職比率は2024年度14.5%と開示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「女性管理職比率(注)6 13.4% 15.6%」
女性管理職比率は2022年の13.4%から2023年の15.6%へ上昇した。女性活躍推進の目標・ポジティブアクションを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、女性活躍推進については、女性管理職比率の目標値を掲げ、キャリア志向を醸成するポジティブアクションを含めた具体的活動を推進しております。」
女性管理職比率の目標とポジティブアクションによる女性活躍推進を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、女性活躍推進については、2022年女性管理職比率16%の目標値を掲げ、キャリア志向を醸成するポジティブアクションを含めた具体的活動を推進しております。」
女性管理職比率を2022年に16%とする数値目標と、ポジティブアクションによる達成手段を初めて開示した。