小林製薬(4967)・施策再掲
主要な経営管理指標を経常利益から営業利益へ変更
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント利益指標の経常利益から営業利益への変更6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「報告セグメント数値は、営業利益ベースの数値であります。」
経営資源配分・業績評価に用いる営業利益ベースのセグメント管理を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループの主要な経営管理指標(経営資源の配分の決定や業績の評価などの検討に使用している経営指標など)を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益も経常利益から営業利益に変更しております。」
主要な経営管理指標とセグメント利益を経常利益から営業利益へ変更した方針を、当第3四半期累計期間でも再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループの主要な経営管理指標(経営資源の配分の決定や業績の評価などの検討に使用している経営指標など)を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益も経常利益から営業利益に変更しております。」
第1四半期連結会計期間から、経営資源配分・業績評価に用いる主要指標とセグメント利益の基準を経常利益から営業利益へ変更し、前年同期のセグメント利益も営業利益ベースに組み替えて比較している。