小林製薬(4967)・施策実績引用
株式分割による投資家層の拡大
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016。直近の記載はFY2017。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割931社が書いているテーマ・逆風0社・追い風920社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの944件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「平成28年7月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施したため、第98期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。」
1株を2株とする株式分割を完了済みの資本政策として、1株当たり指標の算定前提に再掲している。 - FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「平成28年7月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。」
1株を2株とする株式分割を、1株当たり利益の算定前提として完了済みの施策として再掲している。 - FY2016-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成28年5月9日開催の取締役会の決議に基づき、平成28年7月1日をもって以下のとおり株式分割を実施いたしました。」
1株を2株とする株式分割を平成28年7月1日に実施し、投資単位の引下げ、株式流動性の向上および投資家層の拡大という施策を完了した。 - FY2016実績引用有価証券報告書
「平成28年7月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。」
株式分割を完了済みの資本政策として年次報告でも再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
平成28年7月1日を効力発生日とする1株を2株にする株式分割を予定している。