小林製薬(4967)・施策実績引用
保険代理店事業の譲渡による事業整理
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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小林製薬ライフサービスの保険代理店事業譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「2019年4月1日に、小林製薬ライフサービス株式会社における保険代理店事業を事業譲渡し、2019年8月1日に、連結子会社で<その他事業>に区分されておりました小林製薬ライフサービス株式会社は、当社の連結子会社で<その他事業>に区分されるすえひろ産業株式会社を存続会社とする吸収合併に伴い、消滅しております。」
保険代理店事業の譲渡と、その後の小林製薬ライフサービス株式会社の吸収合併による消滅を事業整理の実績として再掲している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「顧客サービスの一層の向上や事業の更なる拡大の観点から、対象事業の今後について検討した結果、エムエスティ保険サービス株式会社への譲渡が最適であるとの判断から譲渡を決定いたしました。」
小林製薬ライフサービス株式会社の保険代理店事業を2019年4月1日付でエムエスティ保険サービス株式会社へ事業譲渡した。事業譲渡益600百万円を計上し、顧客サービス向上と事業拡大の観点から譲渡が最適と判断したとしている。