小林製薬(4967)・施策実績引用
第三者割当による自己株式処分
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による自己株式処分22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「また、平成29年2月1日開催の取締役会で決議し、平成29年3月30日開催の第99期定時株主総会で承認されました、第三者割当による自己株式の処分を行いました。この処分により自己株式は3,261百万円、利益剰余金は3,260百万円減少しました。」
第三者割当による自己株式処分の実施と、自己株式・利益剰余金への影響を実施済みの資本政策として再掲している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「また、平成29年2月1日開催の取締役会で決議し、平成29年3月30日開催の第99期定時株主総会で承認されました、第三者割当による自己株式の処分を行いました。この処分により自己株式は3,261百万円、利益剰余金は3,260百万円減少しました。」
第三者割当による自己株式処分の実施と、自己株式・利益剰余金への影響を実施済みの資本政策として再掲している。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「また、平成29年2月1日開催の取締役会で決議し、平成29年3月30日開催の第99期定時株主総会で承認されました、第三者割当による自己株式の処分を行いました。この処分により自己株式は3,261百万円、利益剰余金は3,260百万円減少しました。」
第三者割当による自己株式処分を実施した事実と、自己株式および利益剰余金への影響を初めて開示している。