小林製薬(4967)・施策達成
事実検証委員会による紅麹関連事案の事後検証
FY2024-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紅麹関連事案の事実検証と再発防止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「同年7月22日付で事実検証委員会から提出された調査報告書にて、事実検証委員会より本件事案における一連の当社対応について、客観的な分析結果をご提示いただいております。」
事実検証委員会による調査報告書の提出を受け、同報告書の提言を踏まえた再発防止策を2024年9月17日に決議・公表した。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「また、当社は2024年4月26日に発表いたしましたとおり、本件事案における一連の当社対応につき、取締役会が主導的に調査し、事後的検証を行う方針を決定し、客観的な事実の調査を事実検証委員会に委嘱することといたしました。同年7月22日付で事実検証委員会から提出された調査報告書にて、事実検証委員会より本件事案における一連の当社対応について、客観的な分析結果をご提示いただいております。」
取締役会主導の事後検証を事実検証委員会に委嘱し、2024年7月22日付で調査報告書の提出を受けた。