小林製薬(4967)・施策再掲
収益認識会計基準の2020年12月期からの適用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、当第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、当第2四半期累計期間の契約収益を分解した情報をセグメント情報等に開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。なお、2018年3月30日に公表された「収益認識に関する会計基準」等については、2020年12月期の期首から適用しております。」
収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を適用しております。」
第1四半期からの収益認識会計基準等の適用を、主要な経営指標および経営成績の説明で再確認している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準等の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を適用しております。」
2020年12月期からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期の期首から実際に適用した。遡及適用により、前年第1四半期の売上高は2,057百万円減少し、営業利益は138百万円減少したが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はない。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2020年12月期の期首から適用する予定で、財務諸表への影響額は評価中としている。