小林製薬(4967)・施策達成
別途積立金の取崩しによる自己株式消却対応
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「減少する剰余金の項目とその金額 別途積立金 19,619,000,000円 増加する剰余金の項目とその金額 繰越利益剰余金 19,619,000,000円 目的:自己株式の消却に対応するため」
自己株式4,000,000株の消却に対応し、別途積立金19,619百万円を取り崩して繰越利益剰余金へ振り替えた。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「減少する剰余金の項目とその金額 別途積立金 19,619,000,000円 増加する剰余金の項目とその金額 繰越利益剰余金 19,619,000,000円 目的:自己株式の消却に対応するため」
2022年11月1日付で別途積立金19,619百万円を取り崩し、同額を繰越利益剰余金へ振り替えることを決議した。