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小林製薬(4967)・施策実績引用

海外連結子会社との決算期統一による経営効率化

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016-Q2 – FY20182016: 320162017: 320172018: 120182019: 12019
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年6月29日開催の第98期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、平成28年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」

    海外連結子会社との決算期統一を目的とした12月決算への変更が完了済みであることを再掲している。
  2. FY2017実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年6月29日開催の第98期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、平成28年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」

    海外連結子会社との決算期統一を目的とした12月決算への変更が完了済みであることを再掲している。
  3. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年6月29日開催の第98期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、平成28年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」

    海外連結子会社との決算期統一を目的とした12月決算への変更が完了済みであることを、前年同期比較不能の説明として再掲している。
  4. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年6月29日開催の第98期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、平成28年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」

    海外連結子会社との決算期統一を目的とした12月決算への変更が完了済みであることを、変則決算の説明として再掲している。
  5. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は平成28年6月29日開催の第98期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、平成28年度より決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして前連結会計年度は経過期間となり、前第1四半期連結累計期間については、当社並びに3月決算の連結子会社は平成28年4月1日から平成28年6月30日の3ヶ月を、12月決算の連結子会社は平成28年1月1日から平成28年6月30日の6ヶ月を連結対象期間とした変則決算となっております。このため、対前年同四半期増減率については記載しておりません。」

    海外連結子会社との決算期統一を目的とした12月決算への変更が完了済みの事実と、その結果として比較対象期間が異なり前年同期比を記載していないことを再掲している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、当社グループが今後さらなる海外事業の成長を続けていくうえで、海外連結子会社と決算期を統一することにより、事業運営のグローバル化とそれにともなう経営の効率化を図るためであります。」

    海外連結子会社との決算期統一を通じたグローバル運営と経営効率化の施策を継続している。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、当社グループが今後さらなる海外事業の成長を続けていくうえで、海外連結子会社と決算期を統一することにより、事業運営のグローバル化とそれにともなう経営の効率化を図るためであります。」

    平成28年度から決算日を12月31日に変更し、海外連結子会社との決算期統一を通じて事業運営のグローバル化と経営効率化を図る施策を初めて記載している。
  8. FY2016達成有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、海外連結子会社と決算期を統一することにより、事業運営のグローバル化と、それにともなう経営の効率化を図るためであります。」

    海外連結子会社との決算期統一を実施し、2016年12月期から変則的な9か月決算に移行した。
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