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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-13.2
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高17,514百万円前年比 -13.2%進捗 26.5%
営業利益2,429百万円前年比 -37.2%進捗 23.7%
経常利益2,702百万円前年比 -37.1%進捗 26.1%
純利益(親会社株主帰属)1,895百万円前年比 -48.2%進捗 27.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益115.43円
期末の財政状態
総資産106,312百万円
うち純資産 83,237 百万円自己資本比率 78.3%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高表面処理用資材事業 14,254,659千円(前年比 -15.5%)、表面処理用機械事業 1,968,598千円(前年比 +7.6%)、めっき加工事業 1,080,989千円(前年比 -15.7%)、不動産賃貸事業 205,127千円(前年比 -2.8%)
セグメント別利益表面処理用資材事業 2,152,652千円(前年比 -39.8%)、表面処理用機械事業 185,079千円(前年比 +34.7%)、めっき加工事業 -38,855千円、不動産賃貸事業 126,091千円(前年比 -5.3%)
地域別売上高6,981,019千円、3,388,292千円、2,645,869千円、1,208,476千円、761,086千円、959,254千円、1,238,782千円、126,189千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高66,203百万円(前年比 -22.8%)
営業利益10,230百万円(前年比 -32.0%)
経常利益10,360百万円(前年比 -34.6%)
純利益7,030百万円(前年比 -33.3%)
業績予想の修正売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 純利益 無
年間配当予想180円 → 180円(0.0%)
業績の増減要因
パソコン・スマートフォン需要の落ち込み、データセンター市場の成長鈍化、サーバー市場の投資抑制と在庫調整、タイやインドネシアでのプラスチックへのめっき加工需要の低迷などにより減収・減益となった。車載用パワーデバイス向けめっき用装置の販売は増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,297千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,275千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数19,756,080
期末自己株式数3,407,504
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 17,514百万円(前年比 -13.2%) |
| 営業利益 | 2,429百万円(前年比 -37.2%) |
| 経常利益 | 2,702百万円(前年比 -37.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,895百万円(前年比 -48.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 115.43円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.3 / 前期末 78.6 |
| 総資産 | 106,312百万円 |
| 純資産 | 83,237百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 66,203百万円(前年比 -22.8%) / 営業利益 10,230百万円(前年比 -32.0%) / 経常利益 10,360百万円(前年比 -34.6%) / 純利益 7,030百万円(前年比 -33.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 無 / 営業利益 無 / 経常利益 無 / 純利益 無 |
| 年間配当予想 | 180円 → 180円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 表面処理用資材事業 14,254,659千円(前年比 -15.5%)、表面処理用機械事業 1,968,598千円(前年比 +7.6%)、めっき加工事業 1,080,989千円(前年比 -15.7%)、不動産賃貸事業 205,127千円(前年比 -2.8%) |
| セグメント別利益 | 表面処理用資材事業 2,152,652千円(前年比 -39.8%)、表面処理用機械事業 185,079千円(前年比 +34.7%)、めっき加工事業 -38,855千円、不動産賃貸事業 126,091千円(前年比 -5.3%) |
| 地域別売上高 | 6,981,019千円、3,388,292千円、2,645,869千円、1,208,476千円、761,086千円、959,254千円、1,238,782千円、126,189千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,297千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,275千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 19,756,080 |
| 期末自己株式数 | 3,407,504 |
| 業績の増減要因 | パソコン・スマートフォン需要の落ち込み、データセンター市場の成長鈍化、サーバー市場の投資抑制と在庫調整、タイやインドネシアでのプラスチックへのめっき加工需要の低迷などにより減収・減益となった。車載用パワーデバイス向けめっき用装置の販売は増加した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。パソコン・スマートフォン需要の落ち込み、データセンター市場の成長鈍化、サーバー市場の投資抑制と在庫調整、タイやインドネシアでのめっき加工需要の低迷などが挙げられている。一方、車載用パワーデバイス向けめっき装置の販売は増加した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。