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28.1
売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高20,187百万円前年比 +28.1%進捗 26.9%
営業利益3,866百万円前年比 +37.8%進捗 27.6%
経常利益4,294百万円前年比 +42.1%進捗 29.4%
純利益(親会社株主帰属)3,663百万円前年比 +72.9%進捗 33.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益217.57円
期末の財政状態
総資産100,211百万円
うち純資産 77,576 百万円自己資本比率 77.4%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高表面処理用資材事業 16,859百万円(前年比 +31.9%)、表面処理用機械事業 1,828百万円(前年比 +17.2%)、めっき加工事業 1,281百万円(前年比 +6.3%)、不動産賃貸事業 211百万円(前年比 +1.6%)
セグメント別利益表面処理用資材事業 3,575百万円(前年比 +46.8%)、表面処理用機械事業 137百万円(前年比 -36.0%)、めっき加工事業 15百万円(前年比 -34.8%)、不動産賃貸事業 133百万円(前年比 +4.7%)
地域別売上高6,466,749千円、5,564,888千円、3,429,048千円、1,277,801千円、712,424千円、975,656千円、1,468,574千円、80,950千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高75,000百万円(前年比 +3.7%)
営業利益14,000百万円(前年比 +0.4%)
経常利益14,600百万円
純利益10,900百万円(前年比 +12.6%)
年間配当予想130円 → 180円(+38.5%)
業績の増減要因
半導体や電子部品の需要が堅調に推移し、特に高速通信市場や半導体関連市場で需要が拡大した。高付加価値製品の開発・提案と拡販活動にも注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 639,918千円、投資有価証券売却益 65,492千円 / 特別損失 固定資産除売却損 352千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数19,756,080
期末自己株式数3,135,992
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 20,187百万円(前年比 +28.1%) |
| 営業利益 | 3,866百万円(前年比 +37.8%) |
| 経常利益 | 4,294百万円(前年比 +42.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,663百万円(前年比 +72.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 217.57円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.4 / 前期末 77.8 |
| 総資産 | 100,211百万円 |
| 純資産 | 77,576百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 75,000百万円(前年比 +3.7%) / 営業利益 14,000百万円(前年比 +0.4%) / 経常利益 14,600百万円 / 純利益 10,900百万円(前年比 +12.6%) |
| 年間配当予想 | 130円 → 180円(+38.5%) |
| セグメント別売上高 | 表面処理用資材事業 16,859百万円(前年比 +31.9%)、表面処理用機械事業 1,828百万円(前年比 +17.2%)、めっき加工事業 1,281百万円(前年比 +6.3%)、不動産賃貸事業 211百万円(前年比 +1.6%) |
| セグメント別利益 | 表面処理用資材事業 3,575百万円(前年比 +46.8%)、表面処理用機械事業 137百万円(前年比 -36.0%)、めっき加工事業 15百万円(前年比 -34.8%)、不動産賃貸事業 133百万円(前年比 +4.7%) |
| 地域別売上高 | 6,466,749千円、5,564,888千円、3,429,048千円、1,277,801千円、712,424千円、975,656千円、1,468,574千円、80,950千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 639,918千円、投資有価証券売却益 65,492千円 / 特別損失 固定資産除売却損 352千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 19,756,080 |
| 期末自己株式数 | 3,135,992 |
| 業績の増減要因 | 半導体や電子部品の需要が堅調に推移し、特に高速通信市場や半導体関連市場で需要が拡大した。高付加価値製品の開発・提案と拡販活動にも注力した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高速通信市場や半導体関連市場での需要拡大、半導体・電子部品向け機械需要の好調、高付加価値製品の開発・提案および拡販活動が寄与した。一方、表面処理用機械事業やめっき加工事業では部材・原材料価格の高騰が利益を押し下げた。
このページの読み方
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