ケミプロ化成(4960)・事実再掲
化学品事業における既存製品への依存
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化学品事業の既存製品への売上依存1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「既存製品に関する売上高は化学品事業全体の80%程度と依然高い割合を占め」
化学品事業における既存製品への依存が約80%であるという事業構造を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「既存製品に関する売上高は化学品事業全体の80%程度と依然高い割合を占め」
化学品事業では既存製品が約80%を占め、新規ビジネスや受託製品は成長途上という事業構造を引き続き示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、現在、紫外線吸収剤をはじめとする化学品事業のうち、既存製品に関する売上高は化学品事業全体の80%程度と依然高い割合を占め、受託製品を含むその他及び有機ELをはじめとする新規ビジネスについては成長の半ばであり、更なる対応が急務でございます。」
化学品事業の売上高の約80%を既存製品が占め、新規ビジネスや受託製品は成長途上にあるという事業構造を示している。