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ケミプロ化成(4960)・施策新製品販売計画遅延

独自技術による新製品・新製法の開発

FY2016に初出。31回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新製品販売計画遅延有価証券報告書

    「年度内での販売を見込んでいた新製品について、原材料入手の難航による生産遅れにより、今期の売上計上に至らなかった」

    新製品の販売を年度内に見込んでいたが、原材料入手の難航と生産遅れにより売上計上に至らなかった。研究開発自体は継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、128百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費128百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「紫外線吸収剤などのプラスチック添加剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等の新製品及び新製法の開発を継続しております。紫外線吸収剤においては、ベンゾトリアゾール系、トリアジン系をはじめとする各種新製品の開発と、既存製品の生産効率の向上を、有機EL材料においては、電子輸送材料、ホール輸送材料、発光材料及びホスト材料等の新規材料合成や物性評価、及び既存製品の生産効率の向上等の研究開発を行っております。また、産業技術総合研究所とのペロブスカイト太陽電池等の共同開発を行っております。」

    独自技術・官学連携による新製品及び新製法開発を継続し、産業技術総合研究所とのペロブスカイト太陽電池等の共同開発も開示している。研究開発費は243百万円、研究開発人員は21名である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、123百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費123百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、152百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費152百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、109百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費109百万円を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は56百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度において、紫外線吸収剤などのプラスチック添加剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等の新製品及び新製法の開発を継続しております。」

    官学連携、独自技術による新製品・新製法開発、紫外線吸収剤の生産効率向上、有機EL材料の合成・物性評価・生産効率向上を継続している。研究開発費は217百万円だった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は155百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費155百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、100百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費100百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は49百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費49百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業拡大と経営基盤の強化・安定化を図るため、官学との連携強化を推進し、紫外線吸収剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等、各種分野にわたって研究開発に取り組んでおり、独自技術を駆使して新製品の開発を進めております。」

    官学連携、独自技術による新製品・新製法開発、紫外線吸収剤の生産効率向上、有機EL材料の合成・物性評価等を継続している。研究開発費は220百万円、研究開発人員は18名だった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は152百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を152百万円と開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は89百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を89百万円と開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は44百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費44百万円を開示している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業拡大と経営基盤の強化・安定化を図るため、官学との連携強化を推進し、紫外線吸収剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等、各種分野にわたって研究開発に取り組んでおり、独自技術を駆使して新製品の開発を進めております。」

    官学連携、独自技術による新製品開発、紫外線吸収剤の生産効率向上、有機EL材料の合成・物性評価等を継続している。研究開発費は262百万円、研究開発人員は20名だった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は188百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費188百万円を開示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は127百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費127百万円を開示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は72百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費72百万円を開示している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業拡大と経営基盤の強化・安定化を図るため、官学との連携強化を推進し、紫外線吸収剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等、各種分野にわたって研究開発に取り組んでおり、独自技術を駆使して新製品の開発を進めております。」

    官学連携の強化を進めながら、紫外線吸収剤、有機EL材料等の新製品・新製法開発を継続している。研究開発人員は20名、研究開発費は250百万円だった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は184百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費184百万円を開示している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は120百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費120百万円を開示している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費を56百万円と開示している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は190百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を190百万円と開示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は135百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費135百万円を開示している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は72百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費72百万円を開示している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度において、紫外線吸収剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等の新製品及び新製法の開発を継続しております。紫外線吸収剤においては、ベンゾトリアゾール系、ベンゾフェノン系及びトリアジン系の生産効率の向上を、有機EL材料においては、電子輸送材料、ホール輸送材料、発光材料及びホスト材料等の新規材料合成や物性評価等の研究開発を行っております。」

    新製品・新製法の開発、生産効率向上、有機EL材料の合成・物性評価を継続している。研究開発費は302百万円、研究開発人員は23名だった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は147百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を147百万円と開示している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は74百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費を74百万円と開示している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業拡大と経営基盤の強化・安定化を図るため、紫外線吸収剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等、各種分野にわたって研究開発に取り組んでおり、独自技術を駆使して新製品の開発を進めております。研究開発に従事する人員は総勢26名であり、総従業員数の11.7%となっております。また、当事業年度における研究開発費の総額は308百万円(対売上高比3.4%)となりました。」

    独自技術による新製品・新製法の開発を継続している。研究開発人員は26名、研究開発費は308百万円だった。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、将来の事業拡大と経営基盤の強化・安定化を図るため、紫外線吸収剤及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(有機EL)材料をはじめとする電子材料関連等、各種分野にわたって研究開発に取り組んでおり、独自技術を駆使して新製品の開発を進めております。」

    研究開発人員は30名、研究開発費は399百万円で、紫外線吸収剤の生産効率向上や有機EL材料の合成・物性評価を行っている。
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