創造的革新・高品質・環境調和を軸とする経営
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「化学のプロ集団として、常に技術開発にチャレンジし、独自の新しい発想や技術力をもとに、高付加価値製品の創出に取り組んでまいりました。」
技術開発、高付加価値製品、株主・従業員・地域社会への貢献、環境配慮、コンプライアンス、グローバル展開を含む基本方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「化学のプロ集団として、常に技術開発にチャレンジし、独自の新しい発想や技術力をもとに、高付加価値製品の創出に取り組んでまいりました。」
技術開発、高付加価値製品、株主・従業員・地域社会への貢献、環境配慮、コンプライアンス、グローバル展開を含む基本方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「化学のプロ集団として、常に技術開発にチャレンジし、独自の新しい発想や技術力をもとに、高付加価値製品の創出に取り組んでまいりました。」
技術開発、高付加価値製品、株主・従業員・地域社会への貢献、環境配慮、コンプライアンス、グローバル展開を含む基本方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「化学のプロ集団として、常に技術開発にチャレンジし、独自の新しい発想や技術力をもとに、高付加価値製品の創出に取り組んでまいりました。」
技術開発、高付加価値製品、株主・従業員・地域社会への貢献、環境配慮、コンプライアンス、グローバル展開を含む基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「化学のプロ集団として、常に技術開発にチャレンジし、独自の新しい発想や技術力をもとに、高付加価値製品の創出に取り組んでまいりました。」
技術開発、高付加価値製品、株主・従業員・地域社会への貢献、環境配慮、コンプライアンス、グローバル展開を含む基本方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「化学のプロ集団として、常に技術開発にチャレンジし、独自の新しい発想や技術力をもとに、高付加価値製品の創出に取り組んでまいりました。」
従来の創造的革新・高品質・環境調和という表現から、技術開発、高付加価値製品、株主・従業員・地域社会への貢献、環境配慮、コンプライアンスを含む企業価値向上の方針へ表現を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業環境の変化に迅速かつ適切に対応するとともに、常に創造的革新に挑戦し、技術に支えられた高品質の製品をもって顧客に大きな満足を提供すること及び自然環境との調和を図り、環境保全活動を効果的かつ継続的に推進して環境にやさしい会社を目指すこと、これにより業界はもとより広く産業の発展、社会の発展に寄与するとともに、企業基盤の支えとなる株主をはじめ、すべてのステークホルダーの信頼と期待に応えることを経営の基本としております。」
創造的革新、高品質、環境保全、ステークホルダーへの信頼を経営の基本として継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事業環境の変化に迅速かつ適切に対応するとともに、常に創造的革新に挑戦し、技術に支えられた高品質の製品をもって顧客に大きな満足を提供すること及び自然環境との調和を図り、環境保全活動を効果的かつ継続的に推進して環境にやさしい会社を目指すこと、これにより業界はもとより広く産業の発展、社会の発展に寄与するとともに、企業基盤の支えとなる株主をはじめ、すべてのステークホルダーの信頼と期待に応えることを経営の基本としております。」
創造的革新、高品質、環境保全、ステークホルダーへの信頼を経営の基本として引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、事業環境の変化に迅速かつ適切に対応するとともに、常に創造的革新に挑戦し、技術に支えられた高品質の製品をもって顧客に大きな満足を提供すること及び自然環境との調和を図り、環境保全活動を効果的かつ継続的に推進して環境にやさしい会社を目指すこと、これにより業界はもとより広く産業の発展、社会の発展に寄与するとともに、企業基盤の支えとなる株主をはじめ、すべてのステークホルダーの信頼と期待に応えることを経営の基本として認識しております。」
創造的革新、高品質、環境保全、ステークホルダーへの信頼を経営の基本として掲げている。