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ケミプロ化成(4960)・施策再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20232021: 320212022: 220222023: 12023
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は817,891千円減少し、売上原価は817,891千円減少しております。」

    2022年3月期から適用した収益認識会計基準等を通期で継続し、売上高と売上原価がそれぞれ817,891千円減少した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は817,891千円減少し、売上原価は817,891千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を通期で継続し、売上高と売上原価がそれぞれ817,891千円減少した。利益剰余金の期首残高への影響はない。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は378,553千円減少し、売上原価は378,553千円減少しております。」

    2022年3月期から適用した収益認識会計基準等により、第3四半期累計期間の売上高と売上原価がそれぞれ378,553千円減少した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は204,312千円減少し、売上原価は204,312千円減少しております。」

    2022年3月期から適用した収益認識会計基準等により、第2四半期累計期間の売上高と売上原価がそれぞれ204,312千円減少した。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期会計期間の期首から実際に適用した。適用により当四半期の売上高は74,397千円減少したが、売上原価も同額減少し、利益剰余金の期首残高への影響はない。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。『収益認識に関する会計基準』等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。2022年3月期以降の業績計画における売上高は、従来基準に比べ約800~900百万円程度の減少を見込んでおります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期首から適用する予定を初めて開示した。業績計画上の売上高は従来基準比で約800~900百万円減少する見込みだが、財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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