コニシ(4956)・施策再掲
為替予約による外貨建債権・債務の変動リスクヘッジ
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ68社が書いているテーマ・逆風25社・追い風43社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「外貨建成約高の範囲内で行うこととし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」
外貨建取引に対する為替予約のヘッジ方針と非投機方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「為替予約取引については、社内管理規程にそって、外貨建売上債権および外貨建仕入債務の為替相場の変動によるリスクをヘッジしており、外貨建成約高の範囲内で行うこととし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」
外貨建債権・債務の為替変動リスクに対し、成約高の範囲内で為替予約を利用し、投機目的の取引を行わない方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「為替予約取引をヘッジ手段とし、外貨建売上債権および外貨建仕入債務をヘッジ対象としております。外貨建成約高の範囲内で行うこととし、投機目的のための取引は行わない方針であります。」
外貨建債権・債務の為替変動リスクに対し、外貨建成約高の範囲内で為替予約を利用し、投機目的の取引は行わない方針を初めてスレッド化した。