エステー(4951)・施策後退
グループ基幹システム構築
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
エステーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「グループ基幹システム 1,258,383 1,194,328 自己資金 2020年5月 2022年6月」
グループ基幹システムは総額1,258,383千円、既支払額1,194,328千円となり、完了予定が2022年3月から2022年6月へ変更されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「エステー㈱ 本社他(東京都新宿区) 生活日用品事業 グループ基幹システム 1,258,383千円 347,113千円 自己資金 2020年5月 2022年3月」
グループ基幹システムについて、総額1,258,383千円、既支払額347,113千円、2020年5月着手・2022年3月完了予定の計画を初めて開示している。