読む価値
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エステー普通株式(予定、株式交付比率20.41株/シャルダン普通株式1株、シャルダン株式全数取得の場合)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
エステー株式会社取締役会、エステー株式会社株主総会(承認予定)エステー株式会社を株式交付親会社、株式会社シャルダンを株式交付子会社とする株式交付
決定2024年5月20日(取締役会決議・株式交付計画作成日)
対象期間2024年7月1日以後(株式交付後に合併予定)
実施2024年7月1日(予定、効力発生日。手続上必要な場合は変更可能)
今後2024年6月18日開催予定の株主総会で承認を受ける。2024年6月28日を株式譲渡申込期日とし、2024年7月1日に効力発生予定。その後、エステーを存続会社、シャルダンを消滅会社とする合併を行う予定。
金額資本金増加額:0円;資本準備金:会社計算規則第39条の2に従い別途定める額;利益準備金増加額:0円;シャルダンの修正簿価純資産法による1株当たり株式価値:29,461円~34,395円;エステーの市場株価法による1株当たり株式価値:1,527円~1,549円
数量・規模シャルダン普通株式取得数の下限:136,000株;シャルダン発行済株式総数:204,000株;株式交付比率:シャルダン普通株式1株に対しエステー普通株式20.41株;交付株式数:下限取得時2,775,760株、全数取得時4,163,640株(予定);エステー発行済株式総数に対する割合:12.1%または18.1%
理由
KPMG FASの株式交付比率算定結果を参考に、シャルダンの資産・負債の状況、現状・将来の見通し等を総合的に勘案し、株式交付比率が算定レンジ内で当社株主の利益を損ねず妥当と判断したため。
業績への影響
本株式交付による業績・財務への具体的な影響額は記載されていない。資本金の増加額は0円とされている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | エステー株式会社を株式交付親会社、株式会社シャルダンを株式交付子会社とする株式交付 |
| 決定機関 | エステー株式会社取締役会、エステー株式会社株主総会(承認予定) |
| 決定日 | 2024年5月20日(取締役会決議・株式交付計画作成日) |
| 実施日 | 2024年7月1日(予定、効力発生日。手続上必要な場合は変更可能) |
| 対象期間 | 2024年7月1日以後(株式交付後に合併予定) |
| 金額 | 資本金増加額:0円;資本準備金:会社計算規則第39条の2に従い別途定める額;利益準備金増加額:0円;シャルダンの修正簿価純資産法による1株当たり株式価値:29,461円~34,395円;エステーの市場株価法による1株当たり株式価値:1,527円~1,549円 |
| 数量・規模 | シャルダン普通株式取得数の下限:136,000株;シャルダン発行済株式総数:204,000株;株式交付比率:シャルダン普通株式1株に対しエステー普通株式20.41株;交付株式数:下限取得時2,775,760株、全数取得時4,163,640株(予定);エステー発行済株式総数に対する割合:12.1%または18.1% |
| 業績への影響 | 本株式交付による業績・財務への具体的な影響額は記載されていない。資本金の増加額は0円とされている。 |
| 理由 | KPMG FASの株式交付比率算定結果を参考に、シャルダンの資産・負債の状況、現状・将来の見通し等を総合的に勘案し、株式交付比率が算定レンジ内で当社株主の利益を損ねず妥当と判断したため。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第816条の2第1項、会社法施行規則第213条の2、会社法第774条の3第1項第2号・第2項、会社法第774条の3第1項第3号から第6号・第8号・第9号、会社法第816条の8第1項、会社法第192条第1項、会社法第234条、会社計算規則第39条の2 |
| 今後の予定 | 2024年6月18日開催予定の株主総会で承認を受ける。2024年6月28日を株式譲渡申込期日とし、2024年7月1日に効力発生予定。その後、エステーを存続会社、シャルダンを消滅会社とする合併を行う予定。 |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式交付比率について、独立した第三者機関であるKPMG FASの算定結果を参考に、シャルダンの資産・負債の状況、現状・将来の見通し等を総合的に勘案し、当社株主の利益を損ねず妥当であると判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。