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決算4937Waqoo素材・化学

2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年9月期第1四半期は、売上高が前年同期比9.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字から赤字に転じた。通期業績予想と配当予想は据え置かれている。

読む価値
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悪化
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規模
113.299
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高445百万円前年比 -9.0%進捗 21.7%
営業利益-113百万円
経常利益-109百万円
純利益(親会社株主帰属)-110百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△36.67円
期末の財政状態
総資産1,538百万円
うち純資産 664 百万円自己資本比率 43.2%前期末比 -5.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高D2C事業 381,509千円(前年比 -20.1%)、メディカルサポート事業 64,368千円(前年比 +423.2%)
セグメント別利益D2C事業 53,952千円(前年比 -71.2%)、メディカルサポート事業 -61,545千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,052百万円(前年比 +18.9%)
営業利益66百万円(前年比 -76.2%)
経常利益63百万円(前年比 -78.0%)
純利益60百万円(前年比 +114.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

D2C事業は売上高・セグメント利益が減少し、メディカルサポート事業は売上高が増加したもののセグメント損失を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象2024年1月1日を効力発生日として、セルプロジャパン株式会社を株式交換により完全子会社化した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,010,528株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年10月1日〜2023年12月31日
売上高445百万円(前年比 -9.0%)
営業利益-113百万円
経常利益-109百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-110百万円
1株当たり当期純利益△36.67円
自己資本比率当期末 43.2 / 前期末 48.9
総資産1,538百万円
純資産664百万円
通期業績予想売上高 2,052百万円(前年比 +18.9%) / 営業利益 66百万円(前年比 -76.2%) / 経常利益 63百万円(前年比 -78.0%) / 純利益 60百万円(前年比 +114.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高D2C事業 381,509千円(前年比 -20.1%)、メディカルサポート事業 64,368千円(前年比 +423.2%)
セグメント別利益D2C事業 53,952千円(前年比 -71.2%)、メディカルサポート事業 -61,545千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象2024年1月1日を効力発生日として、セルプロジャパン株式会社を株式交換により完全子会社化した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,010,528株
期末自己株式数―株
業績の増減要因D2C事業は売上高・セグメント利益が減少し、メディカルサポート事業は売上高が増加したもののセグメント損失を計上した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

D2C事業では「HADA NATURE」の新規顧客開拓に向けた広告宣伝費を抑制した一方、メディカルサポート事業では提携医院数や加工受託件数が増加したものの、営業提案、既存クリニックへの訪問、サービス向上に向けた施策・投資を進めたと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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