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アクシージア(4936)・施策再掲

製品上市に向けた研究開発投資

FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、24,283千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費24,283千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、27,198千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費27,198千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は45,208千円であります。なお、当社第3四半期連結期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費45,208千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、30,007千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費30,007千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は15,559千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費15,559千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は22,831千円であります。なお、当社は、当社内の新しい部門として化粧品・医薬部外品の研究開発施設「アクシージアR&Dセンター」を2022年11月1日付で設立・稼働いたしました。」

    R&D活動を継続し、累計研究開発費22,831千円を開示している。R&Dセンターの設立・稼働は前四半期までに記載済みで、新たな施設完成等のマイルストーンはない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、14,690千円であります。なお、当社は、当社内の新しい部門として化粧品・医薬部外品の研究開発施設「アクシージアR&Dセンター」を2022年11月1日付で設立・稼働いたしました。」

    研究開発費14,690千円を開示するとともに、化粧品・医薬部外品の研究開発施設「アクシージアR&Dセンター」を2022年11月1日付で設立・稼働した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は6,206千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を6,206千円と開示している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は9,335千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を9,335千円と開示している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は6,357千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費6,357千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は3,194千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,194千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は11,895千円であります。」

    製品上市・成長製品創出に関係する研究開発について、年間の研究開発費11,895千円を開示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は8,654千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の累計額8,654千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「製品上市のための研究開発投資資金」

    成長製品創出の具体的な資金使途として、製品上市に向けた研究開発投資を示している。
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