アクシージア(4936)・事実前進
サプリメント売上による全体売上の牽引
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプリメント販売による全社売上牽引1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、処理水放出に伴う中国市場における日本化粧品回避の動き等の影響から徐々に回復の動きがみられ、インナーケア製品であるAGドリンクのライブ販売イベント等、各種施策が奏功したことにより、9,113,821千円(前年同四半期比15.5%増)となりました。」
中国市場で日本化粧品回避の影響が残るなか、AGドリンクのライブ販売イベント等が奏功し、累計売上高は前年同期比15.5%増の9,113,821千円となった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、処理水放出の影響を受け中国において化粧品が苦戦するなか、サプリメント売上が全体をけん引したことにより5,431,998千円(前年同四半期比6.1%増)となりました。」
中国で化粧品が苦戦する一方、サプリメント売上が全体を牽引し、累計売上高は前年同期比6.1%増となったと記載している。